うちヘナ
【クーポン対象】ウチヘナ 濃紺ブルー(二度染め用)100g
【クーポン対象】ウチヘナ 濃紺ブルー(二度染め用)100g
受取状況を読み込めませんでした
初めての方だけでなく、続けてくださる方にも、お得にお届けしたい。そんな思いから、毎月500円OFFクーポンをご用意しています。
クーポンのご利用で、表示価格2,750円からさらに500円引きの2,250円でお求めいただけます。
500円OFFクーポンは、メルマガで毎月お届けしています。
ウチヘナの中でもっとも暗く仕上げたい方へ。
濃紺ブルーは、インディゴ(ナンバンアイ葉)100%のパウダーです。別売りのほんわりオレンジで染めた後に重ね、黒髪に近い暗い仕上がりを目指す二度染め用です。
濃紺ブルー100g
こちらは、2回目に使う濃紺ブルーの単品です。1回目に使うほんわりオレンジは含まれていません。
全体染め1工程あたりの使用量は、ショート約30〜50g、ボブ約50〜70g、セミロング約70〜100g、ロング約100〜120g以上が目安です。髪の長さや量、全体染めか部分染めかによって、使える回数は変わります。
オレンジで染めてから、インディゴを重ねます。
仕上がりは、髪質や白髪の割合、これまでの染色によって変わり、必ず真っ黒に染まるというものではありません。
濃紺ブルーは、ウチヘナの中でもっとも暗く仕上げたい方におすすめの色です。白髪にインディゴだけを使っても十分な暗さが出にくいため、先にオレンジで染めてから重ねます。
茶色の明るさを残したい方には「あかるめブラウン」、落ち着いた深い茶色がお好みなら「おちつきブラウン」も候補になります。お好みの仕上がりに合わせてお選びください。
黒髪を明るくする脱色作用はありません。二度染めの直後は緑〜青みを感じることがありますが、24〜48時間ほどかけて色が変わります。直後だけでなく、数日後の色も見て仕上がりを確かめてください。
スキンヘッドの店主が、ヘナを選んでいる理由
店主の私はスキンヘッドなので、自分の白髪を染めた感想をお伝えすることはできません。
その代わり、ヘナを扱って25年、母の髪を染めて10年以上。母やお客様の髪を見ながら、染まり方や使い心地を確かめてきました。79歳になる母は、30年にわたってヘナを使っています。
きっかけにあるのは、「母にいつまでも元気でいてほしい」という息子としての思いです。母やお客様に勧めるものだからこそ、15社以上のヘナを取り寄せ、比較してきました。

二代目店主として。もう、裏切りたくない。
母が店を切り盛りしていた頃、「天然100%」と案内されていたヘナに、化学染料が混じっていたことがありました。私たちも、それを知らずに扱ってしまった経験があります。
家族やお客様に勧めていたものだっただけに、今でも忘れられません。
それ以来、メーカーの宣伝文句だけで判断せず、何を原料にし、どのように作られているかを確かめることを大切にしてきました。その経験をもとに選んだのが、ウチヘナです。
原料と使い方、その両方を大切に。
濃紺ブルーの全成分はナンバンアイ葉のみ。化学染料は使用していません。エコサート認証の基準を満たした工場で製品化しています。
植物100%でも、体質によって合わないことはあります。「天然だから誰にでも大丈夫」とは考えず、使用前の確認と、染める順番・置き時間を大切にしてください。色選びや使い方に不安があれば、店主にご相談いただけます。
二度染めの1回目には、ほんわりオレンジを。
先にオレンジで染め、洗い流してから濃紺ブルーを重ねます。下の写真は、1回目に使う別売りのほんわりオレンジです。

毎月使うものだから、続けやすい価格で。
ヘナは、一度染めて終わりではなく、日々の白髪のお手入れに使うものです。
良いものを、10年、20年と使い続けていただきたい。華美な包装ではなく、中身を大切にしながら、続けやすい価格でお届けすることを考えています。
名前の由来は、そのまま「おうちへな」
自宅で、ご自身のペースで使っていただきたい。家族の髪を染めるなら、その時間も一緒に楽しんでいただきたい。そんな思いを込めて「ウチヘナ」と名付けました。
千葉の「健康・自然食品の店サンライフ」店主、林尚が選んだヘナです。ご自宅での白髪のお手入れに、お役立てください。
ご体験者様の声
使用前
使用後
めちゃくちゃいいです。ツヤツヤになりました。
名古屋市 ルミ様
白髪の割合は多く、2週間に一度のペースで頑張って染めています。パサつきが特に気になるのですが、いつもヘナで染めた後はしっとりしてコシも出るので、白髪染めとトリートメント効果も得られてとても満足しています。
四街道市 ゆか様
オレンジに関しては、色が染まるのが早い点と赤くなり過ぎないのがよかったです。それと今まで使っていたものよりも髪がしっとりするようになった気がしました。
千葉市 オオツ様
おウチでヘナ染め
基本の4ステップ
用意するもの
ボウル・泡立て器・ハケ・手袋・ラップまたはヘアキャップ・汚れてもよいタオル

STEP 1:混ぜる
粉に40〜50℃のお湯を少しずつ加え、ダマがなくなるまで混ぜます。垂れにくい、マヨネーズくらいの硬さが目安です。

STEP 2:塗る
手袋やハケを使い、白髪の気になる部分から、根元にペーストをたっぷりのせます。染めたい髪全体に行き渡らせてください。

STEP 3:時間を置く
オレンジ:約30分
ブラウン系・インディゴ:15〜20分
乾かないようにラップやキャップで覆います。ブラウン系・インディゴは、長く置きすぎず、時間を見て洗い流してください。

STEP 4:洗い流す
ぬるま湯でペーストをしっかりすすぎ、タオルでやさしく水気を取ります。ブラウン系・インディゴで染めた後は、ドライヤーで根元から乾かしてください。
オレンジ→濃紺ブルーの順で使います。
先に別売りのオレンジでSTEP 1〜4を行い、洗い流します。その後、濃紺ブルーを溶いて塗り、15〜20分置いて洗い流してください。2色を初めから混ぜて使う方法ではありません。

初めての方は、最初の1か月に3回を目安に。
初めてヘナを使う方には、最初の1か月に3回を目安として、染まり方や手触りの変化を見ていただくことをおすすめしています。
すでにお使いの方は、白髪の伸び方や気になる範囲に合わせて、全体染めや根元の部分染めにお使いください。100gで3回分になるとは限らず、必要な量は髪の長さや毛量によって異なります。二度染めの1回目には、オレンジも必要です。
髪が一時的にきしむ「ヘナショック」について
ヘアカラーやパーマをした直後などにヘナを使うと、髪がきしんだり、ごわつきを感じたりすることがあります。これを「ヘナショック」と呼んでいます。
気になる方は、カラーやパーマから2週間ほど間隔を空けてヘナ染めをする方法もあります。手触りについて不安なことがあれば、ご相談ください。
2度染めをする際の間隔について
2度染め(1回目:オレンジ、2回目:濃紺ブルー)では、2回目を染めるタイミングにも気をつけてください。
同じ日に続けて染めるのがおすすめです。別の日に分ける場合は、できれば翌日まで、間が空く場合も48〜72時間以内を目安に2回目を染めてください。
初めてお使いになる方へ
天然の植物でも、体質によってかゆみや赤みが出ることがあります。初めての方には、使用前に48時間様子を見るパッチテストをおすすめしています。使用中に異常を感じた場合は、洗い流して使用を中止してください。

色選びや染め方に迷ったら、店主が直接お答えします。
LINEで相談する| 商品名 | 濃紺ブルー |
|---|---|
| 全成分 | ナンバンアイ葉(化学染料不使用) |
| 原産地 | インド |
| 内容量 | 100g |
| 販売者 |
屋号ウチヘナ 株式会社サンライフ |
| 電話 | 0120-59-6940 |
Share






メルマガ登録で500円クーポン毎月プレゼント
リピーターの皆様にもっとお得に。
月2回配信、ヘナのコツもお届けします。
